「携帯がない3時間で気づいたこと」
おはようございます。
東大阪市で塗装屋一筋
34年のオヤジです.
先日現場でうっかり携帯を落としてしまい…
側面とカメラを見事に破損
急いで難波のAppleへ予約して修理に
行ってきました!
店舗で「3時間後に取りに来てください。」

…ということで、まさかの携帯なしで難波の
街へ放り出されることに
さて、どこへ行こうかな〜?
……と思った瞬間!
「携帯で調べよ!」
……あっ、ない(汗)
「今、何時やろ?」
……携帯見よう!
……あっ、ない(汗)
「職人さんに連絡しとこ!」
……携帯がないやん!!(汗)
気づけば何度もポケットに手を入れては、
「あっ、そうや。修理中やった…」
を繰り返す私(笑)
さらに、
「お客様から電話がかかってきてないかな?」
「現場で何かあったらどうしよう…」
そんなことまで考え始める始末。
たった3時間なのに、こんなにも携帯に
頼って生活していたんだなぁと改めて
実感しました。
昔は待ち合わせも駅の伝言板や公衆電話で
何とかしていたのに…
今では携帯がないだけで、まるで地図も時計も
財布も失ったような気分
便利な時代になった反面、知らず知らずのうちに
携帯が「相棒」ではなく「体の一部」になっていた
のかもしれませんね。
とは言え、無事に修理も終わって携帯が戻ってきた
瞬間は…「おかえり〜!」
と思わず心の中で叫んでしまいました(笑)
たまには携帯と少し距離を置く時間も大切ですが…
仕事柄、やっぱり3時間が限界ですね🤣📱





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